2012/12/09-2大須の神戸屋カレー厨房でチキンカツカレー食べたよ。

■ 大須に行ったので前から行きたかった洋食屋さんでランチでもと考えたのだけど、時間が15時くらいだった為に営業時間外。そこで最近できた「神戸屋カレー厨房」に行ってみた。

名古屋初上陸! こだわりカレーが自慢の『神戸屋カレー厨房』 | 名古屋の栄・大須 ooooosu! Fashion , SNAP , 情報サイト

神戸屋カレー厨房 大須1号店

ビーフカレー350円から、スーはサラサラ系で非常に食べやすく個人的には当たり。今日食べたのはチキンカツカレー、気軽に注文したらかなりしっかりした本格的チキンカツでボリュームも味の非常に満足な650円。本当にチキンカツもトッピングだからと侮れない仕事っぷりで「近所にあったら毎日通いたくなる」くらいの好感の持てる内容でした。

後から入ってきた年配の女性と若い女性の組み合わせのお客さん、年配の方が注文時(券売機なので食券購入時だけど)「350円のでいい!」と「価格」で選んでるような言い方してたけど、なんだかんだ聞こえてきてたの聞いてたら、「家が近所で良く来る、昨日も350円のカレー食べた」「安いし毎日食べても飽きないカレーで良かったわぁ(名古屋訛り)」とか聞こえてきたのでしっかり味も認めてるんだと思った。

立地的に表通りより一歩中にあるのだけれど、ココ壱で700円からのカレー食べるくらいなら(あの味を否定する訳じゃ無いがココ壱は高い)、ここのカレーを
食べた方が満足感があると思うので、大須でカレーが食べたくなった時は立ち寄ってみると良いですよ。

久々ぶりに大須観音側も散策したけど、昔からあった店が数店無くなってたのは仕方ないけどショックだな。
古い店が無くなって新しい店になって、そこの十代の若者が集まるのだけど古くからの店や神社仏閣があったりするので、やっぱりあの辺りは若者と年寄りが闊歩するカオスな風景が当たり前になってて非常に面白い。そこに加えて外国の方々も闊歩してるので非常にカオスである。だから俺は大須が好きなのかな。

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#韓国で250mlが主流なのはアルミ缶の製造コストが高いからだと聞いた事があります。戦後の日本は190mlと250mlサイズが日本サイズだったそうですが、350mlと500mlというアメリカンサイズが人気になったので主流が変わったとか。個人的には250mlサイズの炭酸飲料って飲みきりサイズで丁度良い気がするけどなぁ。

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#今日の朝声だして笑った。この部分だけ見れば本当にコントとしか言いようが無いだろうな。