20120328

■ 人生って難しいゲームだけど、そのエンディングを見るのは自分なのか?神様なのか?とか無意味に考えてみたり。

◇ NTTドコモとSamsung、LTE対応の『Galaxy Note SC-05D』を発表、3月29日より予約受け付け開始 – ガジェット通信

「新しいiPad」にある意味対抗できるガジェットのような気がする。日本で発売すると思ってなかったので完全ノーマークだったよ、正直かなり欲しいけど5インチってサイズは使い勝手どうなんだろうね?持ってる「Xperia ray」はAndroid端末でも小型な部類の3インチ。店頭で弄ってしっくり来たのは7インチサイズの「GALAXY Tab」だし実機触ってみないと判らないかな?

◇ 素人がパソコン自作できんの? : 妹はVIPPER

かなりこのスレは中身がしっかりしてた。自作PCは昔に比べたら趣味の領域の色が濃くなってよね。

◇小室哲哉 feat 初音ミク『LOVE IS ALL MUSIC』のPV公開!|オタク.com

ニコ動とか漁って聞いてみたけど、「原曲を知ってる人でボーカロイドを知ってる人」と「原曲しか知らない人」や「ボーカロイドだけしか知らない世代」でかなり印象変わると思ったよ。30代の世代が原曲知っててボカロも知ってるタイプが多いだろう。両方知ってるタイプなら「原曲との違い、もしくはどれだけ近寄れるか」「ボカロ調教」「アレンジ」と言った視点で楽しめる。「原曲しか知らない」人達にはひたすら違和感があるだろう。逆に「ボカロしか知らない世代」には古くさいけど新鮮な”新曲”みたいな感覚で楽しめる気がする。

「ボーカロイド」を有名アーティストが使う事に対して「ミクが汚れた」とか「プロのくせに!」とか批判的な「ボカロ信仰」的な意見もちらほら見かけるけど、それほどに「初音ミク」が成長した事を喜ぶべきか?それとも「コアなオタクジャンル」として線引きしちゃうのか?音楽のツールとして見るべきか?視点も使い方も思想も違う人達が「ボーカロイド」一つで同じ土俵に立つ現実に着目するのも面白いなぁとか考えてた。