■前回はFLAC対応プレイヤーで、アイリバーの「E100」「Lplayer」がアウトレットストアで安いのでどっちにしようか?と言う所まででしたが、タイトルのように「E100」を購入しました。
E100 | iriver Japan
選んだ理由は「FLAC対応」「音楽・動画・画像・FMラジオ・テキスト観覧・ボイスレコーディング機能など一通りの機能が付いてる」「MicroSDスロット完備」「スピーカー内蔵」と、こんな所ですかね。とくに「MicroSDスロット完備」は微妙に得点高いです。
動画:クリエイティブZEN X-Fi2発表、タッチスクリーン採用
前のPOSTにも書きましたが、FLAC対応とMicroSDスロット搭載した、クリエイティブの新型ZENがE100のスペックに近くなりました。E100の発売は2008年4月です。
さよならIPod shuffle先生 - Re:Meteor.NET
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簡単ながらレビューをしてみます。続きへ
届いたパッケージ。本体と付属品の箱が入ってます。
付属品はマニュアル類とソフトCD・USBケーブル・イヤフォン
イヤフォンはシンプルでお世辞にも良品とは言えないオマケな感じ。でも使ってみたら意外と音の抜けが良くて、人によっては好む音質なイヤフォンかもしれない。
付属のイヤフォン留めはユーモアが効いてて結構可愛い。普段からイヤフォン留めに使っても良いかも。
本体を見ていきます。
上部には「MicroSDカードスロット」今回のは手持ちに使える「MicroSDカード」が無かったので、後日MicroSDに関しては使用レポートします。
下部には左から、外部マウス端子・ミニUSBポート・ストラップ穴・ヘッドフォン端子
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左側には、リセットスイッチ・ロックスイッチ
右側には、ボリューム操作、内蔵モノラルマイク、電源スイッチ
背面上部にスピーカー(一応ステレオ?)装備。真ん中にライン上にロゴやシリアルナンバーは入ってます。直ぐ消えそうだ。
さて、前任のシャッフル先生と比べてみます。
面は液晶あるので当然ですが、厚さ2ミリほど、長さ5ミリ前後ほど増えました。
手持ちのがポータブル機などと大きさ比べてみます。何となくサイズ把握できますでしょうか?持ち運びには支障がないレベルです。実は幅は携帯電話と同じだったりします(写真の写りでE100が広く見えますが)。「iPod Nano」よりは大きいようです。
さて、外装やサイズはこんな所です。次回は操作や機能・音質を中心に書いてみたいと思います。


ドイツの計画倒れ戦車かと思ったら次期主力DAP購入したんですね。
うちの東芝製ギガビと大きさ同じくらいかな…ストラップ穴のあるのがめっさうらやましいぞ。
でも、うちのZEN石みたいにラフに扱うには抵抗があるなぁ。
シリコンケースとかは別売りとかになるのかな。
▼・ェ・▼> 思いつく先がマニアックですよw 発売から1年経ってるのでシリコンケースがもう売ってないんですよ。