2009/09/22/2

 ■オール電化なので、火を付ける道具が必要ないのですが、蝋燭を使う人間なので燐寸を常備してます。最近じゃ燐寸も入手先は限られてきてますね。昔の居酒屋や飲み屋酒屋の「マッチ箱」が懐かしい。今でも飲み屋行けばある所にはブック燐寸辺りは置いてますけどね。
 田中マッチの燐寸博物館
 個人で名刺代わりに燐寸作って配るのも良いかもしれないwww


<気になったニュース>
 
 ◇ネットの逆流(22):記者クラブという降り積もった塵をネットメディアは掃除できるか (1/2) – ITmedia エンタープライズ
 #鳩山首相が「記者クラブ問題」をきちんと解決したらならば、民衆の目を政治に向けた小泉さん、踏ん張る所で踏ん張った麻生さん並みに、鳩山首相を評価します。
 ◇電源用ワット数計算機
 #asusサイトの電源計算機、一応ちゃんと動いたので掲載。


2009/09/22/2” への2件のフィードバック

  1. ▼・ェ・▼> 燐寸もバブルの密かな象徴だったのかもしれないですね。良くキャバクラ行くとタバコ吸う人はライター貰ってくるのがステータスみたいですが、名入れのライターって地味に高いらしく、キャバのネーちゃんは店側から「あまり配るな」と釘差されてることも良くあるみたいです。

  2.  あー緊急災害戦略備蓄物資にマッチも加えとかないと。
    うちも昔は宣伝用にマッチ配ったりしたけど、そのうちライターになり、前世紀の終わり頃には分煙の観点から耳掻きあたりに移行しちゃったなぁ。
    バブル前頃までは「配ってください」って地元競輪業者のマッチも大量に置いてってくれたのにな。
    何処かで虎マッチでも探しておこうっと。
     

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